【Hoi4】ドイツ攻略ガイド

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ドイツの特徴

 

概要

このゲームの主人公で枢軸国という陣営の盟主。主人公だけあって世界中を相手に出来る人的資源と工業力を持っている。ただし仲間は頼りない。

弱点は資源が不足していること。タングステンはポルトガルから輸入できるものの、戦車・航空機を動かす燃料となる石油資源と、航空機を造るのに必要なゴム資源が足りていない。海軍も最低限だ。

ここではヒトラーを国家元首としたファシストルートを解説する。

(最終更新ver.1.9.2beta)

国力

 

軍需工場28
民需工場32
造船所10
陸軍30個

歩兵24
機甲師団3
自動車化歩兵1
騎兵1
山岳1

海軍38隻戦艦2
重巡洋艦2
軽巡洋艦8
駆逐艦12
潜水艦14
空軍916機戦闘機280
近接航空支援機80
対艦攻撃機72
戦術爆撃機480
輸送機4

※陸軍は全師団すべて練度が一般で充足率が100%

 

国民精神

 

苦い敗北イデオロギー動揺対処力:+50%
陣営を作成可能
参謀本部師団指揮統制率:+5%
計画立案速度:+25%
メフォ手形一日あたりの政治力コスト:+0.2
消費財工場:-5%
軍需工場建設速度:+25%
航空基地建設速度:+25%
海軍基地建設速度:+25%
陸上要塞建設速度:+25%
沿岸要塞建設速度:+25%
造船所建設速度:+25%
対空砲建設速度:+25%
精製所建設速度:+15% (←⚠)
燃料貯蔵庫建設速度:+25%
レーダー基地建設速度:+25%

 

法と政治

 

徴兵法限定的徴兵
貿易法輸出制限
経済法部分動員

 

人材

 

  • 将軍25人、元帥3人、海軍指揮官6人
  • エースパイロット1人
  • 電撃戦理論家グデーリアン(通常理論家+機甲部隊の最高速度:+10%)
  • 機甲部隊の天才ロンメル(機甲部隊による攻撃と防衛:+15%)
  • 海軍長官に通商破壊の天才デーニッツ(輸送船団襲撃効率:+20%)

 

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基本

 

戦い方

ドイツは機甲師団がとにかく強い。

「機動戦ドクトリン時代先行の中戦車ヘンシェル(最高速度+5%)ロンメル(攻撃防衛+15%)理論家グデーリアン(最高速度+10%)ブラウヒッチュ(師団移動速度+10%)特性付けた指揮官グデーリアン(速度+5%・攻撃防衛+10%)」で機甲部隊が鬼のように強くなる。制空権下で戦車を走らせると敵が溶けていく。

 

世界大戦が始まる1939年8月までに十分な航空機と機甲師団・歩兵師団を生産できるよう内政で工業力をつけていこう。

 

研究

初期研究枠は4。

陸軍の機動戦ドクトリン、海軍の貿易阻止ドクトリン、空軍の戦場支援ドクトリンそれぞれの1つ目が研究済み。

トラック・軽戦車2・対空砲1・合成燃料の人工石油実験と燃料精製1、航空機は1936年の主要航空機が研究済み。

ドイツのおすすめドクトリン

陸軍ドクトリン機動戦
空軍ドクトリン戦場支援
海軍ドクトリン貿易阻止 or 艦隊保全主義

 

政治力

 

↑(最終的な構成予定)

ドイツは他国に比べて政治力がたまりやすい。国家方針選択時で毎日+1.43も増える。(国家元首ヒトラーの特性で+25%・安定度で+6%・国民精神メフォ手形で-0.2)

寡黙な勤勉家(政治力:+15%)が2人いる。マルティン・ボルマンとルドルフ・ヘス両方を採用して国民精神メフォ手形が消えると政治力は毎日+2.23にもなる。

※ルドルフ・ヘスはフランスを降伏させるとフライトイベントで削除されるので注意。

 

味方国

枢軸国(ドイツ陣営)に入ってくれる可能性があるのはイタリア・ハンガリー・ルーマニア・ブルガリア・ユーゴスラビア

ドイツ国家方針の効果で国粋スペイン(スペイン内戦で勝てば)・トルコ。

後半にベネズエラなども加盟する。

同じ陣営ではないがイベントで独立保障し合う日本は敵の敵で味方寄り。

味方はあまり頼りにならないので助力は期待しないようにしよう。

 

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初期内政

 

研究

ゲーム開始時のドイツの貿易法は「輸出制限」のため研究時間が他国に比べるとやや長くなっている。早めに貿易法を変えたい。しかし多くのものが研究済みのドイツより研究が早いのはイギリス・アメリカぐらいなので気にするほどでもない。最初は産業・工学に集中しよう。

 

建設

 

経済法が初期から部分動員。さらに国民精神「メフォ手形」のおかげで軍需工場の建設速度が+25%になっている。軍需工場をガンガン建てよう。

インフラが80%と70%のところに限界まで軍需工場建設を指定する。(合計約27ほど)

 

生産

28ある軍需工場の割り当ては

歩兵銃11
支援装備5
野戦砲5
軽戦車22
トラック1
戦闘機1
近接航空支援機1
対艦攻撃機1

※戦術爆撃機を打ち切って対艦攻撃機に変更する

新しくできた軍需工場はすべて歩兵銃に追加で割り当てます。

造船所は全艦船に限界まで割り当て、また全ての船の建造する艦船数を残り1にする。輸送船をライン一番下に追加(造船所は割り当てない)

 

徴兵

 

1939年8月に始まる世界大戦を楽に戦うなら144個師団は欲しい。まずは歩兵を限界まで徴兵しよう(22個)。作戦と駐屯部隊の装備優先度を「高」にしておく。

人的資源・生産力は十分にあるし、国家方針でオーストリアを併合した時にいくつか兵をもらえるので焦らなくても余裕で間に合う。

 

その他やっておくこと

  • 貿易画面でスウェーデンから輸入しているタングステン8を打ち切る。
  • 各地に散らばっている陸軍30個はひとつの軍団にまとめてオランダ国境に前線を引いて待機
  • 艦隊もシュレースヴィヒ=ホルシュタインの港あたりに集めてひとまとめにしておく
  • 諜報機関も創設する(要DLC)

 

イタリアに航空義勇軍として183機を送ろう。(要DLC。兵は送らなくていい)

承諾されたら爆撃機183機を送って空軍経験値を少しでも多く稼ぐ。エリトリアの空港から東アフリカを183機で近接航空支援しよう。細かいが指揮力が20たまったら「地上要員の増員」もやっておくといいです。(作戦アイコンの横にある)

 

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ラインラント〜アンシュルス

 

オランダ攻め準備

 

国家方針取得順
ラインラント→四カ年計画→経済的自立→ヘルマン・ゲーリング工場→kdfワーゲン→追加の研究枠→アンシュルス

最初の国家方針は「ラインラント」を選択します。政治力が50たまったら(2月4日頃)オランダに攻め込むためにオランダ領東インドに「戦争目標の正当化」をしましょう。
(※オランダではなく傀儡国のオランダ領東インドに正当化するのは国際緊張の増加が少なくなるからです)

ラインラント完了で得た政治力で寡黙な勤勉家「マルティン・ボルマン」を採用します。5月に政治力がまた150になるので貿易法を「輸出制限」に変更します。月末にメフォ手形更新の警告が出ますが何もせずにいれば勝手に更新されます。

 

スペイン内戦

7月(17日)になるとスペイン内戦が発生します。戦車が入っている機甲師団を国粋派スペイン限界まで送りましょう。航空義勇軍も送ります。戦闘機60、近接航空支援機80、爆撃機54機を送りました。

DLC(LaR)無環境だとスペイン内戦が起こる時期はランダムになっています。発生したら上限まで機甲師団と歩兵師団を送り込んでください。

8月に到着しました。機甲師団なので「戦車の名手」特性を追加したグデーリアンに任せます。あまり時間はありませんが上側の敵側スペイン領だけでも占領してあげると国粋派スペインがだいぶ楽になります。天候のペナルティーが厳しいので無理しなくてもいいです。

DLCなしの場合はできる限り戦車で蹂躙して国粋派スペイン領土を増やしてください。

内政では8月下旬に戦争産業家「ヴァルター・フンク」を採用します。(これ以降の政治力の使い道は下にまとめて書いておきます)

10月7日に国家方針「ヘルマン・ゲーリング工場」が完了します。このあたりで歩兵29個を新規に追加で徴兵してください。

 

オランダ侵攻

1936年10月12日、オランダ領東インドへの正当化が完了しました。
この時点で約45師団ほどいるでしょう。2つに分けて指揮官を割り当て(誰でもいいです)オランダ領東インドに宣戦布告します。

全体計画を実行して放置しておけばAIが数日で倒してくれます。前線の後ろにある航空基地から戦闘機や爆撃機を飛ばすのを忘れないでください(宣戦布告したら帰ってくるスペイン航空義勇軍も!)。

宣戦布告すると国民精神「メフォ手形」が消えます。

 

8日後にオランダが降伏し講和会議が始まりました。オランダ領東インドは被害0なので参加してきません。ここで必ずやることがあります。「スリナム共和国」と「オランダ領アンティル諸島」の衛星国(傀儡国)化です。

少しの石油と大量のゴム資源があるオランダ領東インドも傀儡化できますが、ここを領有しているとのちに日本から宣戦布告されますので今回は傀儡化しません。衛星国化せず放棄します。

オランダ本土は傀儡化でも全土割譲でもどちらでもいいです。今回は全土併合にしました。占領地の駐屯師団を騎兵に変えておきます。オランダのデフォルトの占領政策を秘密警察に変更。

傀儡国にしたオランダ領アンティル諸島からは石油を輸入できます。限界まで輸入し続けてください。その石油で海軍を訓練しましょう。

戦闘が終わったらスペインに再度義勇軍を送ります。

数日後にメフォ手形の返済を要求されますが80日程度なので大した影響はありません。

 

アンシュルス

1937年2月24日、国家方針「追加の研究枠」が終わり研究枠が5列になりました。

このあたりでフィールドに展開している師団数は約69個となり、国家方針のラインラントの右下「アンシュルス」が条件を満たして選択可能になっているはずです。アンシュルスを選択し、オーストリアを併合しましょう。

1937年3月下旬になるとスペインで無政府主義者が蜂起し、国粋派スペインが一気に有利になります。「無計画攻勢」の天候が外れた地域を探してそこからなだれ込むと楽になります。

1937年5月5日、国家方針「アンシュルス」が完了します。オーストリアはドイツに併合されます。オーストリアの陸軍9個師団と全指揮官がドイツに加わりました。

併合後、ドイツの軍需工場は47になりました。

軍需工場の割り当てを変更しましょう。歩兵銃10・支援装備10・野戦砲15・軽戦車5・トラック3・戦闘機1・近接航空支援機1・対艦攻撃機1・戦術爆撃機1に変更しました。

ここからは新しくできた軍需工場は戦闘機に割り当てていきます。

おそらくずっと資源の不足アラートが出ていると思いますがゴムはインドネシア(旧オランダ領東インド)から、タングステンはポルトガルから輸入します。クロムは輸入しません。

 

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チェコ&ユーゴ併合

 

スロベニア要求

国家方針
スロベニアを要求→ズデーテンラントの要求→陸軍の諸改革→ソ連との条約→第一次ウィーン裁定→チェコスロヴァキアの運命→第一次リュブリャナ裁定→ユーゴスラビアの運命

次は「スロベニア要求」をします。
スロベニアが割譲されるかどうかは確率なので(国際緊張が高いと断られやすい?)この辺りでセーブしておいてください。

途中で政治力が150になると思いますがしばらく使うのを待ってください。ユーゴスラビアのイベントが出てきたら圧力をかけます。

7月14日、国家方針「スロベニアを要求」が完了し無事スロベニアはドイツに併合されました。おそらく気のせいですが国境に全師団を並べて圧力をかけると成功しやすい気がします。

次の国家方針は「ズデーテンラントの要求」を選択します。

この時点で徴兵が全て終わって師団が約90個ぐらいにはなっているでしょう。さらに歩兵師団24個を新規に徴兵します。

そして日中戦争がはじまります。日本に駐在武官を派遣しましょう。(要DLC)

最初は友好度が低くて派遣できないので「関係を改善」します(友好度+34ぐらいまで)。しばらくすると承諾してくれるようになります。

以降中国の各国から抗議のイベントが届きますが気にせず「我が国の駐在武官は望むところへ送り込まれる」を選択し、駐在武官を維持しましょう。

駐在武官を派遣している間は日本が得た陸軍経験値の一部がドイツにも入ります。効果は日中戦争が終わらない限り続くのでかなり稼げます。

スペイン内戦が終結し無事に国粋派スペインが勝利しました。彼らは遠い先にドイツに味方してくれます。

空軍経験値のために日本へ航空義勇軍を派遣してもいいでしょう。

軍需工場を建設予定に追加します。もちろんインフラが高いところにです。

国家方針「ズデーテンラントの要求」が成功し、ミュンヘン会談の結果、チェコスロヴァキアのズデーテンラントがドイツに併合されました。

たまに英仏が折れず失敗するときがありますので事前にセーブしてリロードしましょう。

こちらも気のせいかもしれませんが国境に師団を並べておくと成功しやすい気がします。

1938年の軍事改革

1938年1月1日になりました。戦争まで後一年半です。
この時点で陸軍は114個師団ぐらいになっていると思います。さらに強くするために歩兵師団の編成改正をしましょう。(陸軍経験値がない場合はやらなくてもいい)

9個ある歩兵大隊のうち2つを砲兵2つに変更し、中隊の支援砲兵を騎兵偵察中隊に変更。さらに野戦病院を追加します。物資がいろいろと不足していますが気にせず変更します。

変更したらさらにこの歩兵師団24個と軽戦車の師団を6個追加で徴兵しましょう。


生産では対戦車砲と対空砲をラインに追加して生産開始します。

この時点での軍需工場(64)の割りあては

歩兵銃3、支援装備10、野戦砲15、対戦車砲5、対空砲5、軽戦車5、トラック3、戦闘機15、近接航空支援機1、対艦攻撃機1、戦術爆撃機1です。ゴム資源やタングステンの資源が不足するので追加で輸入してください。

以降に新規建設した軍需工場は近接航空支援機が5、対艦攻撃機が10になるように割り当てます。

傀儡国からの石油輸入のおかげで燃料が余り始めていると思います。航空機も増えてきたので輸送機以外の航空機をフィールドに200機ずつ配備し、訓練ボタンをシフトキーを押しながらクリック(※)して練度を一般まで訓練させておくといいです。

(※この方法で訓練を始めると練度が一般になり次第自動で訓練を中止してくれます)


ユーゴスラビアが航空機の販売を求めてくるイベントが起こる場合があります。そのときは「爆撃機の生産を転用する」を選びます。(消費財:-5%)

 

第一次ウィーン裁定~チェコスロヴァキアの運命

 

2月11日に国家方針「ソ連との条約」が完了し、数日後ソ連が承諾すると中戦車の先行研究ボーナスと機甲技術の研究ボーナス×2が手に入ります。中戦車1の研究を開始し、5月に完了したら軽戦車2の生産を中戦車1に変えて生産開始します。(戦車の設計社を採用してから研究してください!)

中戦車1はあまり強くないので先行研究で中戦車2を生産してしまいましょう(完了は384日後ですがそれを待つ価値はあります!)

軽戦車の生産をストップしたので訓練中の軽戦車師団6個はフィールドに出してしまいましょう。

建設で軍需工場をさらに追加しておきます。

 


 

先に師団改正したドイツの「歩兵7砲兵2師団」と「軽戦車機甲師団」以外の師団が12個います(オーストリアからもらった9個+初期からいたトラック・騎兵・山岳師団1個ずつ)

これを全部「歩兵7砲兵2師団」編成に変更してしまいましょう。

すると歩兵師団135個、機甲師団9個の計144個師団になると思います。この144個で戦争していきます。

訓練度が下がるので全師団シフトキー+クリックの訓練で練度を一般までに上げておきます。

1938年6月29日、国家方針「チェコスロヴァキアの運命」が完了すると「チェコスロヴァキアの命運」という選択肢付きのイベント文が出ます。

史実では一番上だったようですがここでは一番下の「チェコスロヴァキアの全てをライヒに!」(政治力-50)を選びチェコスロヴァキアを全土併合します。

併合したチェコスロヴァキアは中核州ではないのでレジスタンスが湧きます

騎兵の編成を変更します。中隊の騎兵偵察と支援砲兵を削除し、憲兵隊を追加してください。

第一次リュブリャナ裁定~ユーゴスラビアの運命

戦争まであと約1年となりました。

チェコスロヴァキアを併合すると軽戦車と工場が増えます。軍需工場に戦車15になるまで割り当ててください。

今後新規軍需工場は不足している物資(最優先)&中戦車に割り当ててください。(支援装備とトラックが不足していると思います)。以降も資源が足りなくなったらその都度輸入してください。

ユーゴスラビアに圧力かけるイベントが再度でたときはまた圧力をかけます。

少し海軍も増強しておきましょう。

1936年型の潜水艦に機雷兵装を追加しエンジンを2に変えたら造船所5を割り当て建造し続けます。

輸送船は5に割り当てを減らしてください。潜水艦も出来次第訓練し続けている艦隊に入れてください(生産画面で潜水艦の配置場所を艦隊に指定しておくと自動で入ってくれます)

1938年10月1日に諜報機関のアップグレードが全て終わりました。

1938年11月16日、国家方針「ユーゴスラビアの運命」が完了しイベント文が出ます。一番上の「ユーゴスラビアの全てを併合だ」(政治力-75)を選択します。レジスタンスが激しくなるので占領政策を「戒厳令」に変更します。

建設で軍需工場をさらに建設します。

 

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第二次世界大戦

 

1939年

国家方針
東方地域を再要求→ヴェストヴァル(西の壁)→モロトフ=リッベントロップ協定→ダンツィヒか戦争か→マジノ線迂回→陸軍の諸改革2→ヴェーザー演習作戦

国家方針「東方地域を再要求」でリトアニアのメーメル(赤丸の地域)を併合します。ついに完全体ドイツになりました。世界大戦前の拡張はこれで終わりです。

半年後に迫った世界大戦の準備をしていきましょう。ブルガリアが枢軸国に入ってくれるそうなので勧誘します。

機甲師団の編成改正をしましょう。中戦車大隊を一つ追加して、トラックを3大隊追加してください。支援では支援砲兵を削除して整備兵・補給兵・通信兵を追加します。

以降中戦車の備蓄が450を超え次第、軽戦車大隊を中戦車大隊に変更していってください。(最終的にはトラック5大隊・中戦車5大隊にする)

さらに歩兵師団の師団も改正し、支援中隊に「支援対空砲兵」を追加してください。

全師団の練度が下がるので再度シフトキー+クリックの訓練で一般まで練度を上げておきましょう。

 


この時期に採用している陸軍長官は好みで分かれます。筆者の好みで「ヴァルター・フォン・ブラウヒッチュ」(師団移動速度:+10%)を採用しましたが「フランツ・ハルダー」(師団攻撃:+10%)でも構いません。

 

戦争準備

全144師団を「24歩兵×5軍団」と「歩兵15+機甲師団9の精兵軍団」に分けましょう。軍団を画像のとおりに配備します。

①歩兵15+機甲師団9個の精兵軍団

機甲師団入りの精兵軍団はここに配備。ポーランドの首都ワルシャワを一気に占領します。

②歩兵24個軍団

ポーランドの下部から侵攻する部隊です。ポーランドに戦線を広げさせます。

③歩兵24個軍団

飛び地の部隊です。ポーランド軍を分散させます。防衛用ですがドイツ軍は強いので普通に攻めて大丈夫です。

④歩兵24個軍団

マジノ線に張り付く軍団です。フランスを国内に入れさせないための防衛師団でありフランスを倒すまで1歩も動かしてはいけません。

⑤歩兵24個軍団

ベルギーの国境に並べた軍団です。ポーランドを倒すまで1歩も動かしません。

⑥歩兵24個軍団

イギリスの強襲上陸対策の海岸防衛師団です。地域防衛で海岸線を防衛させます。

 

1939年5月31日、中戦車2の研究が完了したのでエンジンを2段階改造し中戦車1と交換して生産を開始します。(陸軍経験値があればもっと改造する)


6月14日にモロトフ=リッベントロップ協定でソ連と不可侵条約を結びます。国家方針「ダンツィヒか戦争か」取得開始です。戦争は70日後になります。

このあたりでイタリアが枢軸国に加盟してくれると思いますので入ってもらいましょう。

陸軍の軍団には指揮官を割り当てましょう。次に空軍を配備します。

(画像ではわかりやすくするため色を付けています)

戦闘機で制空任務

近接航空支援機で近接航空支援任務
戦術爆撃機で近接航空支援任務
対艦攻撃機で対艦攻撃任務

対艦攻撃機はイギリス海峡(イギリスとフランスの間の海域)にたくさん飛ばします。

最初はポーランドに航空戦力を集中させます。フランス側の地域は最低限の航空機を配備すればいいです。


海軍は訓練を中止してシュレースヴィヒ=ホルシュタインの港でひたすら待機します。

Man the GunsのDLCが入っているならイギリスの周りの海域「イギリス海峡・ウェスタンアプローチ・北海」を通航不可にしておきましょう。

 

ポーランド戦

1939年8月23日、国家方針「ダンツィヒか戦争か」が取得完了します。ポーランドにダンツィヒ要求を拒否されるとイギリス・フランス・ポーランドとの世界大戦が始まります。

宣戦布告したらまずはポーランドのみに集中します。西側は完全待機、無視です。フランスはおそらく攻めてきません。

ドイツ海軍は港で待機しているためイギリス軍が海岸に上陸してくるかもしれません。上陸の警告が来たら港に近接航空支援機を飛ばしたり海軍防衛軍団を動かして防ぎましょう。

ポーランド軍も数は多いようにみえますが師団の質がぜんぜん違います。上と下の前線はAIに任せ、精兵軍団をAI+手動操作にして一気に敵を殲滅します。航空機をきちんと飛ばしていれば瞬殺出来るはずです。

戦車を突っ込ませ、敵首都ワルシャワを占領しました。このまま敵を蹂躙していきます。

傀儡国と同盟国から戦争参加の要請が来ると思います。イタリアは参戦させてもいいです。ただしドイツの傀儡国アンティル諸島とスリナムは絶対に参戦させてはいけません。参戦要求は無視し続けてください。

ポーランドを降伏させ全土占領したらポーランドで戦っていた軍団は全てベルギー国境に移動させます。

航空機も移動させ「マジノ線迂回」の国家方針が完了するまではイギリス海峡に戦闘機で制空任務を、近接航空支援機は待機させておきましょう。

そのうちポーランド分割イベントが来ます。ここは「そうだ。協定の条項には従わなければならない。」を選んでソ連に東部ポーランドを割譲しましょう。

 

フランス戦

マジノ線迂回の国家方針を完了するとオランダ・ベルギー・ルクセンブルクに宣戦布告できるようになります。

ベネルクス三国戦のポイントは一度に全部宣戦布告するのではなく1国ずつ宣戦布告して倒すことです。「オランダ宣戦布告→オランダ降伏→ベルギー宣戦布告→ベルギー降伏」の順にやると楽になります。(ルクセンブルクは後回しでいい)

今回は事前にオランダを倒しているのでいきなりベルギーを倒していきます。

フランス戦のコツはベルギーからフランスのパリまで一気になだれ込むことです。画像赤のライン・ベルギー国境には精兵軍団含めた96個師団がいますベルギーは瞬殺できるでしょう。手動操作も積極的に使用します。

緑のラインにいる24個師団は絶対に進ませないようにします。彼らの前にはマジノ線というレベルMAXの要塞があるので攻撃しても全く歯が立たず追い返されてしまうだけです。

ルクセンブルクは1プロビしかないのでフランス戦が終わった後宣戦布告します。ではベルギーに宣戦布告していきましょう。待機していた航空機をしっかり飛ばします。

師団が多すぎてよくわからないことになっていますがベルギーが降伏しました。スピードが命です。マジノ線で固まっているフランス軍がこちらに来る前にパリへ向かいましょう。

パリを占領すればフランスは降伏寸前になります。もう少しです。


1939年9月26日にフランスが降伏しました。マジノ線に敵が残っていることがあるので多方面から攻撃して殲滅しましょう。ルクセンブルクにも宣戦布告して降伏もさせておきます。

数日後「フランスでの大勝利」イベントが発生します。ヴィシーフランスを樹立するか選べますがヴィシーフランスは傀儡国にはならない(ver.1.9〜)ので作るメリットはほぼないです(フランス領と海軍のほとんどを取られるのでむしろデメリットの方が大きい)。メリットは枢軸国に入ったときに諜報員スロットが増えるかもしれないということぐらいです。

今回はこのバージョンでまだ作ったことがないので作ることにしました。

 

イギリス戦

1939年10月3日

ルクセンブルクも降伏させて大陸から連合国軍を追い出したら次はイギリス戦です。

フランス海岸の港それぞれに軍団をわけて配置して強襲上陸線を引いておきます(4軍団)。敵が強襲上陸してくるかもしれないので1つの軍団で海軍基地を防衛をします。

イギリス海峡に大量の戦闘機と対艦攻撃を飛ばします。イギリス本土にも対艦攻撃機で基地攻撃をしましょう。奥のイングランド北部とスコットランドとアイルランドは戦術爆撃機の基地攻撃が届きます。

イングランド南部は大量の対空砲が設置してあるのでガンガン対艦攻撃機と爆撃機が落とされてしまいます。ここは少しの基地攻撃でいいです(港を破壊し敵艦隊を修理させない)。

試しに任務を割り当てたら既に制海権が取れてしまいましたが上陸には70日必要なので待機です。海軍も任務を解除して港で待機させています。

航空機が敵海軍を沈めるのを眺めながら待ちましょう。


1939年12月6日

70日たって上陸できるようになったので強襲上陸を開始します。

(要DLC)イギリスの暗号を解読済みならアクティブ復号ボーナスをここで使うと上陸しやすくなります。


上陸成功です。他の師団も続きましょう。(上陸先を少し変更しています)


多方面から上陸して蹂躙します。国家方針「ヴェーザー演習作戦」を取得完了してから降伏させます。

 


1939年12月29日

イギリスが降伏し講和会議が始まりました。

 


イギリスは海軍を吸収するためにマルタ(イタリアのシチリア島下にある)のみの傀儡国にし、自由フランスも南米のフランス領ギアナだけの傀儡国にしました。

インドは衛星国にし、資源が豊富なマラヤは領有していると日本に宣戦布告されるので放棄します。その他の地域はすべて併合です。

 

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独ソ戦

 

1940年

国家方針
国民精神を向上→空軍改革→戦術航空機への注力→海軍航空隊への注力→空軍の諸改革2→防共協定→ルクセンブルクとアルザス=ロレーヌの再統合→ソ連と交戦→第二次ウィーン裁定→スペインとの同盟

1940年になりました。次はソビエト連邦戦に向けて準備をしましょう。

(もう史実もなにも関係ない状態になっていますが)史実でのドイツがソ連に侵攻したのは1941年の6月なので1年半あります。戦争の準備をしていきましょう。

ソ連と戦うなら144個師団では足りません。250師団は欲しいので徴兵します。歩兵96個を新規徴兵です。歩兵師団に支援中隊:支援対戦車砲兵を追加しましょう。

さらに機甲師団も24個徴兵できるとソ連戦がだいぶ楽になるので徴兵します。(中戦車は全然足りていない)

傀儡イギリスがいるマルタ島にインフラや港など何か建設するか輸送船をレンドリースしてイギリスの自治度を下げましょう。

国内の建設はもう何でもいいです。中戦車をさらに生産するために軍需を建ててもいいし、首都周辺のインフラを改善して補給上限量を高めてもいいです。


国家方針「国民精神を向上」を取得すると一日に政治力が3.46上がるという恐ろしい状態になるので使い道に困るほどになります。もう好きなように使いましょう。

航空機の設計社を「ユンカース」に変更してから近接航空支援機2の研究を開始すると、完成した近接航空支援機が少し強くなります。

同じく設計社を「ドルニエ」に変更してから対艦攻撃機2を研究すると対艦攻撃機が少し強くなります。


独ソ戦まで暇になるのでアメリカ戦に向けて連合国の残党狩りをしましょう。カナダの右端ラブラドールのインフラと港を改善して精鋭師団24個を送っておきます。

全部その地域に置くと補給が切れると思うので右下のニューファンドランド島にも兵を起き、ケベックの港への強襲上陸を狙いましょう。

アフリカの最南端、南アフリカにも兵をならべます。少し攻撃するだけでいいので軍団1つを送っておきましょう。

オーストラリアとニュージーランドの間にある島ニューカレドニアがドイツ領になっているはずです。

ここに航空基地を建設して戦術爆撃機を配備しオーストラリアとニュージーランドを講和会議に引っ張り出しましょう。海軍もカナダに移動させておきます。

ハンガリーが枢軸国に加盟申請をするので受諾します。


1940年11月17日、準備ができたのでカナダ・南アフリカ・オーストラリア・ニュージーランド戦をしていきましょう。

ドイツの上にあるデンマークに宣戦布告して占領します。デンマークに独立保証しているカナダが参戦してきます。

デンマークを倒したらそのままスウェーデンに正当化してノルウェーと一緒に食べるのもいいでしょう。スウェーデンは鋼鉄資源がたくさん産出します。

ルーマニアを陣営に招待します。

 

運悪く途中でオーストラリアが陣営の盟主に交代して主要国になってしまったのでニューカレドニアからオーストラリアに上陸して降伏させました。

ハプニングが発生しましたが講和会議です。

アメリカ戦のためにカナダは傀儡化、南アフリカ・デンマークは全土併合。オーストラリアとニュージーランドも特になにもないので傀儡化しておきます。

 

戦争準備

急いで全師団を独ソ国境に並べます。国境に航空基地も建設しておき戦闘機・近接航空支援機を詰め込んでおきましょう。

1941年5月1日、国家方針「ソ連と交戦」を取得開始します。

独ソ戦開始直前の国境です。ドイツは264個師団、ソ連は最大400師団とかなり差がありますが航空機をきちんと飛ばせば大丈夫です。

2軍団ぐらいでレニングラードに向かって強襲上陸線を引いておきます。兵は割り当てません。

また海もイギリスから奪った300隻の海軍で防衛しておきます。燃料が心配なので石油が足りなくなりそうなら傀儡国やアメリカなどからガンガン輸入してください。

スタニスワブフ(緑丸一帯)は山岳地帯が並んでいるので注意しましょう。


1941年7月10日、国家方針「ソ連と交戦」が取得完了したのでソビエト連邦に宣戦布告します。

バルト諸国地域には制空任務2400機・近接航空支援1400機、ポーランド東部には制空任務3600機・近接航空支援3000機飛ばしました。バルト海に対艦攻撃機も飛ばしています。

枢軸陣営の愉快な仲間たちは参戦させるさせないは自由です。

日本がアメリカの傀儡国フィリピンに宣戦布告し、アメリカが戦争状態になりました。


1941年8月24日

開戦から45日後にレニングラードが陥落しました。今回師団の移動と攻撃はすべてAIに任せています。前線の修正と航空機の移動だけは手動でやっています。

既に敵の被害は300万人近くとなり、追い越し殲滅によって敵師団の数も200個以上は消滅したようです。グデーリアン率いる中戦車機甲師団24個の軍団が上方で突出してしまうぐらい足が速いです。

燃料の消費が凄まじいのでアメリカから560も輸入しています(民需70)。


 

開戦から3ヶ月、レニングラードとスターリングラード、そしてついに首都モスクワが陥落しました。

敵の師団は5,60個ほどしか残っていません。勝利は目前です。


 

開戦から4ヶ月、ここまで行ってようやくソビエト連邦の降伏度が100%になりました。

歩兵231個・機甲師団33個師団をAIに任せるだけでしたので楽でした。ドイツ軍強い。

講和会議終了です。ドイツの傀儡フランスが日本のインドシナ要求を断ったらしく日本に宣戦布告されそうなので日本との国境には傀儡ソ連を作っておきました。(傀儡フランスを併合したら大丈夫でした)

ついでにディシジョンの大ドイツ宣言をし、国名が大ドイツ国になりました。


次はいよいよアメリカ戦です。

歩兵24個だけ本国に残して残りの師団240個はアメリカとカナダの国境に貼り付けます。

カナダとアメリカの国境に航空基地を建設しておきます。

 

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アメリカ戦

 

1942年

国家方針
日本との友好→大経済圏→トルコとの友好→石炭の液体化 

アメリカに宣戦布告しました。カナダを参戦させて攻めます。ソ連と同じく制空権を取って突っ込むだけです

マレーシアが主要国になっているので別働隊でインドから上陸作戦を行います

味方のイタリア軍(参戦させない)が補給を圧迫してきてすこぶる邪魔です。

前線の修正と航空機の移動すらやらなくなり完全にAI任せで放っておいたのですが倒してくれました。


1942年6月27日、日独伊の世界になってゲーム終了です。

(日中戦争は知らない)

 

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内政詳細

 

国家方針

※番号は取得順

  1. ラインラント
  2. 四カ年計画
  3. 経済的自立
  4. ヘルマン・ゲーリング工場
  5. kdfワーゲン
  6. 追加の研究枠
  7. アンシュルス
  8. スロベニアを要求
  9. ズデーテンラントの要求
  10. 陸軍の諸改革
  11. ソ連との条約
  12. 第一次ウィーン裁定
  13. チェコスロヴァキアの運命
  14. 第一次リュブリャナ裁定
  15. ユーゴスラビアの運命
  16. 東方地域を再要求
  17. ヴェストヴァル(西の壁)
  18. モロトフ=リッベントロップ協定
  19. ダンツィヒか戦争か
  20. マジノ線迂回
  21. 陸軍の諸改革2
  22. ヴェーザー演習作戦
  23. 国民精神を向上
  24. 空軍改革
  25. 戦術航空機への注力
  26. 海軍航空隊への注力
  27. 空軍の諸改革2
  28. 防共協定
  29. ルクセンブルクとアルザス=ロレーヌの再統合
  30. ソ連と交戦
  31. 第二次ウィーン裁定
  32. スペインとの同盟
  33. 日本との友好
  34. 大経済圏
  35. トルコとの友好
  36. 石炭の液体化 

 

諜報機関のアップグレード

※番号は取得順

  1. コマンド作戦訓練
  2. 暗号部署の創設
  3. 無線傍受班×2
  4. 現地訓練施設
  5. 政府暗号学校×2
  6. 自殺薬
  7. 携帯無線通信機
  8. 機械を用いた暗号解読
    (メフォ手形返済で民需枯渇)
  9. 対パルチザン任務×2
  10. 機械を用いた暗号解読×2
  11. 機械をを用いた暗号化×3
  12. 受動防御×4
  13. 経済/民間
  14. 陸軍部門
  15. 空軍部門
  16. 海軍部門
  17. 尋問技術
  18. 隠顕インク
  19. 外交訓練
  20. 可塑性爆薬
  21. 心理戦
  22. 青写真の窃取

(1938年10月1日、諜報機関のアップグレード全て完了)

 

政治力の使い道

※番号は取得順、( )内の数字は消費政治力

  1. オランダ領東インドへの正当化(50)
  2. 政治顧問・寡黙な勤勉家マルティン・ボルマン(150)
  3. 貿易法「輸出重視」(150)
  4. 政治顧問・戦争産業家ヴァルター・フンク(150)
  5. 経済法「戦争経済」(150)
  6. 理論家ハインツ・グデーリアン(150)
  7. 軍需品の設計社「マウザー」
  8. 日本へ関係改善(10)
  9. 日本に駐在武官派遣(100)
  10. 戦車の設計社「ヘンシェル」(150)
  11. 工業会社「クルップ」(150)
  12. 航空機の設計社「メッサーシュミット」(150)
  13. 艦船の設計社「ブローム・ウント・フォス」(150)
  14. 軍最高司令部フェルディナント・シェルナー(150)
  15. 軍最高司令部エルヴィン・ロンメル(150)
  16. 陸軍長官ヴァルター・フォン・ブラウヒッチュ(150)
  17. 空軍長官ヘルマン・ゲーリング(150)
  18. 軍最高司令部ゲルト・フォン・ルントシュテット(150)
  19. 諜報活動主導国になる(50)
  20. 徴兵法「大規模徴兵」(150)
  21. 海軍長官カール・デーニッツ(150)
  22. 政治顧問・公ハインリヒ・ヒムラー(150)
  23. 従属国帝政イギリス併合(300)
  24. 労働条件の改善(100)
  25. ナイジェリアゴム農園(25)
  26. ドレイクランズ(イギリス)タングステン鉱山(25)
  27. 航空機の設計社「ユンカース」(150)
  28. 航空機の設計社「ドルニエ」(150)
  29. 傀儡フランス併合(300)

 

研究

略称
陸軍ドクトリン→「陸ドク」
海軍ドクトリン→「海ドク」
空軍ドクトリン→「空ドク」

※(☆)は経験値消費、(%)は研究ボーナス使用

1枠目

電子機械工学→機械式計算機→建築2(100%)→掘削1(100%)→整備兵1→石油化工→陸ドク「遅滞」(100%、経験値は使わない)→陸ドク「弾性防御」(100%、経験値は使わない)→陸ドク「機甲先鋒」(☆100)→陸ドク「重心」(☆100)→空ドク「戦場支援」(☆100)→支援火器3→対空砲2→空ドク「要衝爆撃」(100%)→集中工業4→改良型野戦砲改良2→対戦車砲2→改良型対戦車砲改善1→改良型デジメートル波レーダー→歩兵装備3(銃)→工兵3

 

2枠目

基礎工作機械→集中工業1→集中工業2(100%)→掘削2(100%)→通信兵1→ゴム加工→改良型歩兵装備1→デジメートル波レーダー→煙幕発生装置→野戦砲2→建築3→工兵2→補給兵2→上陸用船艇→改良型歩兵装備2→対戦車砲改良→(航空機の設計社をユンカースに変更してから)近接航空支援機2→(航空機の設計社をドルニエに変更してから)対艦攻撃機2→建築4→掘削3→1940年型潜水艦船体→支援火器4→補給兵3

 

3枠目

建築1→戦間期型野戦砲→改良型工作機械→野戦病院1→憲兵1→計算機→海ドク「船団阻止」(☆100)→集中工業3→歩兵装備2(銃)→対空砲改良→憲兵2→改良型計算機→原子力研究→改良型対空砲改善1→掘削4→発展型計算機→野戦病院3

 

4枠目

支援花器1→無線→無線探知→空ドク「急降下爆撃」(☆100)→空ドク「直接地上支援」→空ドク「編隊戦闘」(☆100)→空ドク「索敵撃破」(☆100)→空ドク「戦闘部隊破壊」(☆100)→海ドク「襲撃哨戒」(☆100)→発展型工作機械→偵察兵2→通信兵2→陸ドク「電撃戦」(100%)→陸ドク「カンプフグルッペ」(100%)→陸ドク「緊急機動部隊」(☆100)→陸ドク「後手からの一撃」(☆100)→陸ドク「現代電撃戦」(☆100)→野戦砲3

 

5枠目(1937年2月24日解放)

補給兵1→対戦車砲1→支援火器2→中戦車1(2.0年先行研究ボーナス+100%)→中戦車2(100%)(先行研究ペナのため完了は384日後)→野戦病院2→整備兵2→戦闘機2→改良型野戦砲改良1→空ドク「大規模支援統合」→空ドク「対艦雷撃戦法」(100%)→組立ライン生産→空ドク「戦略的破壊」(100%)→空ドク「前線迎撃」(☆100)→対戦車ライフル1→偵察兵3

 


 

 

コメント

  1. 1

    お見事!今回は(珍しく)掛け合い無しの真面目解説ですな。
    少し新鮮でした。

  2. 1

    面白かったです!!
    ドイツが世界征服したのにまだ日中戦争終わらないのか…

  3. 1

    とても参考になりました!
    モンゴル、タンヌ< 助かった…

  4. 1

    とても参考になります
    ドイツは定期的にやりたくなりますね

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