【Hoi4】日本攻略ガイド

 

 

※まだ途中までしか書けていません。ご了承ください

 

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日本の特徴

 

概要

日本は強力な陸軍・海軍を所持している。特に海軍はイギリス・アメリカに次ぐ世界三位の規模だ。 国家元首hirohitoの特性「昭和天皇」で安定度が+60%されている。そのため開始後すぐに安定度を100%にできる。

弱点は資源がないこと。せっかく強力な海軍を持っているのにそれを動かす燃料がない。また工場を建てられる建設スロットが少ない。世界を相手にする軍事力を手に入れるためには他国の領土が必要になる。

序盤から自国の倍近い師団がいる中国諸国と戦争することになるため決して初心者向けではない国だ。

(最終更新ver.1.9.2beta)

国力

 

軍需工場16
民需工場23
造船所14
陸軍60個歩兵45(※1)
機甲師団3(※2)
自動車化歩兵2
騎兵9
海兵1
海軍194隻空母4
戦艦6
巡洋戦艦3
重巡洋艦16

軽巡洋艦19
駆逐艦94
潜水艦52
空軍916機戦闘機216
近接航空支援機162
戦術爆撃機54
艦上戦闘機146
艦上爆撃機169
艦上攻撃機126

※1 45個ある歩兵のうち15個が歩兵12大隊の師団。他30個師団が歩兵6大隊の師団
※2 陸軍の機甲師団は「軽戦車2大隊・歩兵5大隊」という編成で速度が歩兵と一緒なので注意
※ 開始時の全軍装備充足率は78%

 

国民精神

 

国家神道師団回復率:+10%
工場空襲脆弱度:-10%
財閥一日あたりの政治力コスト:+0.25
消費財工場:5%
軍需工場建設速度:+5%
民需工場建設速度:+5%
造船所建設速度:+5%
経済コスト:+25%
貿易法コスト:+25%
二重の研究体制航空技術研究速度:-10%
軍国主義戦争協力度:+20%
研究速度:-5%
戦争目標正当化時間:-20%
民需工場建設速度:-10%
動員法コスト:-25%
軍部の対立ー拮抗(※)効果なし(ディシジョンの選択で効果変動)
ロンドン海軍軍縮条約調印国(※)空母の最大コスト:9500
巡洋艦の最大コスト:5300
大型艦の最大コスト:10000

※DLCで追加される

法と政治

 

徴兵法限定的徴兵
貿易法輸出制限
経済法部分動員

 

人材

 

  • 将軍26人、元帥2人、海軍指揮官12人
  • 陸軍長官に陸軍訓練の天才・杉山元(師団訓練時間:-15%)
  • 軍最高司令部に空戦訓練の天才・加藤建夫(エース発生確率:+15%)
  • 空軍長官は専門家のみ

 

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基本

 

戦い方

戦争をする流れは 中国 → 東南アジア・インド → 欧州・米国 になる。

終盤まで補給量が劣悪な地域で戦うことが多い。敵地に軍を大量に送り込むとすぐ補給切れになるので注意しよう。

海軍はアジアでは敵なしだが世界最強の米英海軍を相手にするときは慎重に運用しなければならない。(日本がイギリスに宣戦布告する頃には味方のイタリアとドイツ海軍は壊滅しているだろう)

研究

研究枠4、陸軍の大規模作戦ドクトリン、海軍の基地攻撃ドクトリン、それぞれの1つ目が研究済み。

合成燃料の人工石油実験と燃料精製1、航空機は1936年の近接航空支援機と対艦攻撃機が研究済み。

日本のおすすめドクトリン

陸軍ドクトリン大規模作戦 or 優勢火力
空軍ドクトリン作戦整合性 or 戦場支援
海軍ドクトリン艦隊保全主義 or 基地攻撃

日本は陸軍・空軍ドクトリンに関してはどのドクトリンでもいい。

海軍ドクトリンは戦艦重視なら艦隊保全主義、空母重視ならデフォルトの基地攻撃のままでいい。

安定して戦うなら大規模作戦・作戦整合性・艦隊保全主義がオススメだ。

政治力

国家方針選択時に一日+0.93(安定度で+9%、国民精神「財閥」で-0.25)

日本は政治力を使う機会がたくさんあるので寡黙な勤勉家「米内光政」(政治力+15%)を早期に雇いたい。

安定度100%と「米内光政」採用で一日+1.25になる。

味方国

日本は陣営(大東亜共栄圏)の盟主だが加盟国は傀儡国の満州国・蒙古国しかいない。傀儡国は頼りにならないので実質単独で相手と戦うことになることを覚悟しておこう。

国家方針の「シャムと同盟」でシャムが大東亜共栄圏に加盟してくれる…だが正直彼らは強くないので当てにしないほうがいい。それどころか資源の宝庫である英領マラヤをシャムに取られることがあるので参戦させないほうがいいぐらいだ。

幸い枢軸国(ドイツ・イタリア)と共通の敵と戦うことになる。彼らと共闘するように戦うと少し楽になるだろう。

 

初期内政

 

研究

産業・工学中心に研究する。

航空機は「戦闘機・近接航空支援機・対艦攻撃機」を研究せずに、航続距離が長い「重戦闘機・戦術爆撃機」のみを研究するというやり方もある。そちらのほうが研究も少なくて済む。

国民精神「軍国主義」(研究速度:-5%)と貿易法「輸出制限」のせいで研究スピードがトップと比べるとやや遅い。研究枠を早期に5に、貿易法もできれば「輸出重視」にしたい。

建設

物資の生産が急務なので軍需工場をガンガン建てる。

インフラが80%と70%のところに限界まで立てよう。(合計約12基ほど)

生産

 

16ある軍需工場の割り当ては

歩兵銃5
支援装備4
野戦砲4
軽戦車11
トラック1
戦闘機1

※トラックと軽戦車1を新規で生産ラインに追加。艦上攻撃機の生産ラインは消す。

新しくできた軍需工場はすべて歩兵銃に追加で割り当てる。

 

造船所は全艦船に限界まで割り当て、また全ての船の建造する艦船数を残り1にする。輸送船をライン一番下に追加(造船所は割り当てない)

 

徴兵

序盤に戦う中国は広大で、敵師団数も多いのでこちらも師団96個は欲しい。

練度が「新兵」の師団が1つある。新規徴兵したほうが強いのでこれは解散する。その後「chuton-chi shidan」(歩兵6大隊)の師団を37個徴兵しよう。

装備の優先度は補充を「低」、徴兵は優先度「中」、作戦と駐屯部隊の優先度は高にしよう。

その他やっておくこと

  • 貿易画面でアメリカから輸入している石油16を打ち切る。
  • 各地に散らばっている陸軍59個(新兵1個は解散)はひとつの軍団にまとめて日本本土の中国(広島)に集めておく
  • 艦隊も中国(広島)の港にすべて集めてまとめよう。
  • 諜報機関も創設する(要DLC)

 

イタリアに航空義勇軍を送ろう。(要DLC。兵は送らなくていい)

承諾されたら爆撃機54機、近接航空支援機120機を送って空軍経験値を少しでも多く稼ぐ。エリトリアとソマリランドの航空基地から東アフリカの地域に近接航空支援をしよう。細かいが指揮力が20たまったら「地上要員の増員」もやっておくといいです。(作戦アイコンの横にある)

その他の航空機は解散しておこう。空母に搭載されている航空機(艦載機)は解散しないように!

 

戦争準備

 

軍備拡張

国民精神
皇道派を粛清→財閥を誘導→国家総動員法→軍需産業の国営化→国家研究政策→連絡会議→大東亜共栄圏→盧溝橋事件

(要DLC)
まずは政治力が50たまるまで時間を進めます。政治力が50になったらディシジョンの軍部の対立「鋼鉄使用を銃器に優先」を発動。軍需工場が+4されるので歩兵銃生産に割り当てます。鉄資源が足りなくなるので満州国から鋼鉄を30輸入しましょう。

4月中旬になったら訓練していた師団がフィールドに展開され始めるので広島にいる軍団に加えておきます。

7月14日に戦術爆撃機1の研究が完了するので新規に生産ラインに追加します。支援装備の軍需工場割り当てを1つ減らして3にしましょう。戦術爆撃機に軍需工場1つを割り当ててください。

今後政治力が150になり次第、寡黙な勤勉家「米内光政」→ 軍事理論家「寺内寿一」→ 軍最高司令部・歩兵部隊(達人)「岡村寧次」の順に採用してください。


ドイツからくる防共協定には参加しましょう。


軍需工場がすべて建設完了しそうになったら再びインフラが高い地域に軍需工場を建設してください。


1937年1月頃になると徴兵していた37師団すべてに歩兵銃が行き渡ります。銃の集中生産はもういいので軍需工場の割り当てを変更しましょう。

歩兵銃に10、支援装備に5、野戦砲に10にします。これ以降の新規軍需工場は野戦砲に割り当てます。

3月頃までには徴兵していた37師団がすべて訓練完了してフィールドに出ているでしょう。徴兵画面・補充の装備優先度を「中」にしてください。

 

配備

37個の徴兵が終わったら日中戦争に向けて師団を配備していきましょう。 陸軍全96個の師団を4つの軍団に分けます。

構成場所指揮官

①精鋭歩兵15(※)、歩兵5・機甲師団3、トラック1

東河北。中華民国の国境に前線引く山下奉文

②歩兵21騎兵3

蒙古国。山西軍閥の国境に前線引く田中静壱

③歩兵20トラック1海兵隊1騎兵2

九州長崎の港で待機。青島に強襲上陸線(※)を引く

今村均

④歩兵20騎兵4

九州長崎の港で待機。上海に強襲上陸を引く西尾寿造

※精鋭歩兵…勝手にそう呼びましたが「歩兵12大隊」の師団です。歩兵は「歩兵6大隊」の師団を指します。

※上記4軍団すべてを陸軍元帥「畑俊六」の指揮下にいれます

※強襲上陸の方法は少し古いですがこちらのAARで解説しています↓

【Hoi4】日本/日中戦争・中国攻略ガイド②〜強襲上陸の方法〜

師団が移動を完了したら元帥畑俊六を選択し、シフトキーを押しながら訓練ボタンを押して全師団訓練を始めましょう。

航空機も配備します。大連に戦闘機100機、近接航空支援機100機を入れます。中華民国が日本列島を戦略爆撃してくるので日本本土の航空基地に艦上戦闘機を全部入れておいてください。遼東に残りの爆撃機、近接航空支援機、艦上爆撃機を全部詰め込みます。

海軍も準備をしましょう。相手にする海軍は中華民国の軽巡洋艦と駆逐艦数隻だけです。全海軍を使うのは過剰戦力なので一部だけ使います。

戦艦4・軽巡洋艦8・駆逐24の部隊を作りましょう。全潜水艦を2つの部隊に分けます。残りの海軍は使わないので予備艦隊にしまいます。指揮官を「山本五十六」にし、3つの艦隊を九州の港に移動させ待機させます。

 

日中戦争

 

開戦直後は防衛

国家方針
陸軍拡大法→陸軍の拡張→精神的優越→国防国家

1937年7月14日、国家方針「盧溝橋事件」が完了すると中華民国と山西軍閥に宣戦布告できるようになります。(ないとは思いますが中華民国が折れたらリロードしてください)

中国にいる空軍をすべて華北に飛ばします。戦闘機は制空任務、それ以外は近接航空支援をしてください。

海軍は黄海・東シナ海・南シナ海へ戦艦部隊が打撃任務、潜水艦部隊1は通商破壊、潜水艦部隊2は機雷敷設任務でもしておけば大丈夫です。


ここまで完了したら中華民国に宣戦布告します。宣戦布告したらすぐディシジョン「中国での戦争拡大」を発動しましょう。しばらくはこちらから攻撃しません。なにもせずひたすら待機させておいてください。満州国と蒙古国から参戦要請が届きますが参戦させてはいけません。

もし東河北で敵が攻めてこなかったら数師団を後ろのプロヴィンスに引いてみてください。敵が攻撃してくれます。攻撃されても焦らずそのまま眺めていましょう。このまま4ヶ月間防衛に徹します。

前回の「中国での戦争拡大」発動から約1ヶ月たつと(8月15日頃)、再度「中国での戦争拡大」がディシジョンに出現するのでまた発動してください。これをあと3回繰り返します。

9月15日に「中国での戦争拡大」3回目を。
10月16日に4回目。歩兵師団の編成改正をしてください。下で説明します。
11月16日に5回目の「中国での戦争拡大」を発動して国民精神が消えたら反撃開始です。


10月になったら歩兵6大隊の師団を編成改正しましょう。歩兵1と砲兵2つ、支援中隊に工兵を追加してください。

 さらに軍需工場の割り当てを変更します。不足している物資を優先的に生産してください(航空機以外)。

ここでは歩兵銃5支援10野戦砲10トラック3軽戦車3戦闘機3戦術爆撃機3に割り当てました。


資源も不足するので輸入します。アルミニウムを満州国から10、ドイツから8、ゴムをオランダ領東インドから8、鉄鋼を満州国から追加で8輸入しました。

もし戦争中に燃料が不足したらベネズエラから石油を輸入しましょう。

 

反撃開始

 

中国での戦争拡大の5回目が終わったら反撃を開始しましょう。

九州にいる青島攻略部隊の強襲上陸線に10師団を割り当て青島に上陸開始します。

強襲上陸には通り道になる全海域の制海権が必要です。今回は山本五十六艦隊が既に取ってくれているので大丈夫です。


 

青島に敵師団がいるときがありますが10個師団で攻撃すれば大丈夫でしょう。上陸に成功したら九州にいる残りの14師団も上陸部隊の前線に割り当て青島に輸送します。

上陸した部隊は左上に向かうように進みましょう。

青島の上陸に成功したら満州国と蒙古国を参戦させます。すべての師団で一斉攻撃開始です。上海の上陸部隊も作戦を開始してください。


 

狙うのは敵の包囲です。上にいる部隊と青島上陸部隊で敵を分断してしまいましょう。ここでは運良く敵師団を57個ぐらい包囲することができました。天津の港も抑えたのでもう敵は殲滅されるしかありません。(もし港から逃げられても潜水艦の餌食です)

このように敵を包囲しながら進むのがコツです。トラックや騎兵は足が早いので包囲に使いやすい師団です。とにかく敵の数が多いので積極的に減らしていきます。


先ほどの包囲で敵軍の大半を殲滅してしまったのであまり数がいませんが上海上陸部隊と青島上陸部隊でも包囲を作れます。こういう大きな包囲だけでなく敵を1個でも包囲できそうならどんどん狙っていきます。

包囲しながら進むとだんだん楽になっていくはずです。4軍団でこのように進んでいきましょう。臨時首都になった中華民国の重慶を占領して少し進んだあたりで中華民国が降伏すると思います。きちんと航空機を移動させながら戦ってください。

1つだけ注意点があります。中華民国を降伏させる前に中国各国の領地を最低1つは占領しておきましょう。そうしないと講和会議に参戦してくれないときがあります。(特に新疆と雲南が忘れがちです)

 

講和会議

敵が降伏して講和会議になりました。ここでどのようにするのかはもちろん自由ですが例を出しておきます。DLCなしの場合は全土併合してください。

占領地要素が最近変わって筆者もまだよくわかってないのであくまで参考程度にしてください。

協力政府用

協力政府を作れるDLCを購入済みなら最初に上陸した青島1プロビだけに中華民国の傀儡国を作り、残りを全部併合するのがいいと思います。


↑(協力政府の国家元首は良特性がつきやすい)

のちに迎合度を上げて「日本領中国」という協力政府を作ると工場75%・人的資源100%を利用できる国が誕生します。しかも汎用国家方針なので強いです。造船所だけは利用できないので注意してください。

わざわざ中華民国の傀儡国を作ったのは全て併合して協力政府を作ると日本領中国が中華民国ベースの国になってしまうからです。(よわよわ国家方針・デバフまみれの国民精神)

ちなみにゲーム開始時から諜報機関で「協力政府の準備」を2回(大成功40%×2)やっておくと日中戦争が終わった直後に協力政府を作れました。強いです。(すぐ作ってしまうと国家方針「中国資源の開発」が取得できなくなる可能性アリ)

ディシジョンで日本領中国を設立すると一度に全てが日本領中国にならないときがあるようです。その場合設立したら時間を進めずに占領地画面から日本領中国に領土返還するといいです。

 

人的資源タンク・中国共産党

講和会議で中国共産党を傀儡国にして、いらない土地を彼らに渡すというのもおすすめです。

講和会議後にできる中華帝国(元中国共産党)は徴兵法が無際限徴兵なのですぐ大量の人的資源を使うことができます。これだけの土地で利用可能人的資源は17Mです。(使いきれないほどです!)

四川と雲南は日本が直接統治した方が良いと思います。日本には「中国資源の開発」という国家方針があるからです(取得条件が「四川と雲南をすべて支配中」)。完了するとアルミニウム資源が20ほど増えます。

 

連合国戦

 

後日更新

 

 

 

 

内政詳細

 

国家方針

※番号は取得順

  1. 皇道派を粛清
  2. 財閥を誘導
  3. 国家総動員法
  4. 軍需産業の国営化
  5. 国家研究政策
  6. 連絡会議
  7. 大東亜共栄圏
  8. 盧溝橋事件
  9. 陸軍拡大法
  10. 陸軍の拡張
  11. 精神的優越
  12. 国防国家

 

諜報機関のアップグレード

※番号は取得順

  1. コマンドー作戦訓練
  2. 暗号部署の創設
  3. 無線傍受班×2
  4. 現地訓練施設
  5. 政府暗号学校×2

(1936年8月29日〜軍需建設のためしばらく中止)

 

政治力の使い道

※番号は取得順、( )内の数字は消費政治力

  1. 鋼鉄使用を銃器に優先(50)
  2. 米内光政(150)
  3. 寺内寿一(150)
  4. 岡村寧次(150)
  5. 中国での戦争拡大(25)
  6. 中国での戦争拡大(25)
  7. 中国での戦争拡大(25)
  8. 中国での戦争拡大(25)
  9. 東條英機(150)
  10. 中国での戦争拡大(25)
  11. 東京砲兵工廠(150)
  12. 一号作戦(50)

 

研究

略称
陸軍ドクトリン→「陸ドク」
海軍ドクトリン→「海ドク」
空軍ドクトリン→「空ドク」

※(☆)は経験値消費、(%)は研究ボーナス使用

1枠目

電子機械工学→機械式計算機→改良型工作機械→軽戦車2→野戦病院1→支援火器2

 

2枠目

基本型工作機械→集中工業1→集中工業2→掘削2→煙幕発生装置→計算機

 

3枠目

建築1→無線→建築2→空ドク「戦力交代」→空ドク「ワナ猟」(☆100)

 

4枠目

戦術爆撃機1→戦闘機1→戦間期型野戦砲→無線探知→陸ドク「大規模戦闘計画」(☆100)

 

5枠目(1936年12月16日解放)

支援火器1→掘削1→補給兵1

 


 

 

コメント

  1. 講和会議で青島で傀儡中民を作り、四川と雲南を傀儡雲南を作って、協力政府を作ってから傀儡雲南に輸送船を分けてあげれば協力政府をすぐに作っても大丈夫になるのではないでしょうか。長文失礼しました。

    • >((((;゚Д゚)))))))さん

      た、たしかにー!! それならすぐ協力政府を作れますね!
      全然気が付きませんでした。ありがとうございます!

  2. 久しぶりに読んでみましたけど、かなり読み易くていいですね
    正直対中戦が一番難しいイメージなのでかなり参考になりました
    感謝です!

  3. 歩兵大隊7 砲兵大隊2 工兵中隊(支援)の師団編成をしているようですがいっそ歩兵10 砲兵中隊(支援)のみの師団にしてはいかがでしょう?

    何故なら支援砲兵は野砲12で充足するのに対して砲兵大隊は野砲36、2大隊で野砲72も必要になります。
    また、工兵中隊も支援中隊の中では支援装備30も食う厄介なもので、とにかく師団数の欲しい日中戦争では外すのもアリだと思うからです。

    盧溝橋デバフを消している間に陸軍経験値は大量に集まるので、経験値的に問題はなくなるでしょう。

    野砲と支援装備を浮かせた分は以下のような選択を取ることができます。
    ・2~3個分の自動車化師団を作って包囲を狙いやすくする
    ・機甲師団の歩兵を自動車化歩兵に変え速度を上げて包囲を狙いやすくする
    ・航空機に回して航空支援をする(航続距離の長い重戦闘機や戦術爆撃に降っている場合戦いやすい)
    ・更に歩兵師団を増やして広西軍閥方面に南部戦線を構築する(後の東南アジア戦線に転用しやすい)

    プレイスタイルの違いといえばそれまでなのですが、
    現環境ではICが有り余っている国以外では歩兵7砲兵2のテンプレ編成はコスパが悪くなっているように感じます。

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